PALAVA stories

  • Earth Day & Fashion Revolution Day

    春がふっくらと日本を包み込む4月。 イギリスのPALAVAにとっても、待ち遠しかった暖かな季節の訪れと共に、改めてブランドの在り方やファッションビジネスについて、じっくり見つめ直す機会を持つ2日間があります。     4月22日はアースデー。 世界の様々な国や地域で人々が地球の環境問題につい...
  • PALAVAのパッケージ素材

    パラバ商品をお届けするパッケージは土に還ることができる素材でできており、「プラゴミ」ではありません。

  • ”コロゾナッツボタン”とは?

    コロゾナッツは南アメリカ原産です。

    ナッツが熟すと地面に落ち、それを収穫します。

  • PALAVAヒストリー

    イギリス北東部、ヨークシャー地方にあるヤーンというとても小さな町に1854年から続く、やはり小さな百貨店があります(今もあります!)。

    ヤーン出身のリチャードソン夫妻が、衰退しかけていたこの百貨店の中に1974年にオープンした、更にもっと小さな子供布団やさんが、パラバの始まりです。

  • PALAVAの生地の素材についてのお話しです

    パラバでは、リネンとコットンの混紡、オーガニックコットン、

    テンセルと、リネンを服作りの素材として採用しています。

    じゃぁ、そのリネンとは?オーガニックコットンとは?テンセルとは??

  • 着る服に愛着を・・・

    パラバの創設者であり、デザイナーでもあるブライオニーが、自分のイラストをプリント生地にする、独自の服作りに込める思いを語ってくれました。パラバの服作りの現場をちょっと覗けるようなお話しです。
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